司法書士試験 アプリ ~ 一問一答 民法短答 司法試験 解説付き ~

司法書士試験 アプリ ~ 一問一答 民法短答 司法試験 解説付き ~



\隙間時間に、サクッと!苦手分野を克服できます!/
無料の司法書士試験過去問題種アプリです。
実践問題、分野別問題に分かれています。
一問一答形式で、一問解く毎に解説が出るので通勤通学時に最適です。

▼Android
https://play.google.com/store/apps/details?id=tenju.m10

▼iOS
https://apple.co/3bAimnf

 

▼本アプリのご利用方法
【要点学習】
以下、分野別に問題を出題します。
苦手な分野を徹底的に解き、克服しましょう。
«出題内容»
・民法
-総則
-物権
-用益権
-担保物件
-質権
-抵当権
-債権総論
-契約総論
-契約各論
-親族法
-相続法
-不法行為

・不動産登記法
-総論
-相続登記
-代位登記
-処分禁止の仮処分/信託
-工場財団に関する登記
-仮登記
-担保権等に関する登記
-用益権に関する登記
-所有権に関する登記
-区分建物に関する登記
-変更、厚生、抹消などに関する登記
-登録免許税
-登記申請に要する情報
-登記申請手続き
-登記の種類
-不動産登記制度/登記事項

・司法書士法
-書士会・連合会
-懲戒
-司法書士法人
-業務等
-登録等

・供託法
-担保・保証供託
-執行供託
-弁済供託
-時効/その他の手続き
-払渡手続き
-供託申請
-管轄
-当事者

・刑法 各論
-国家的法益に対する罪
-社会的法益に対する罪
-個人的法益に対する罪

・刑法 総論
-刑罰
-罪数
-共犯
-未遂
-責任
-違法性
-構成要件
-序論

・憲法
-裁判所
-地方自治
-財政
-内閣
-国会
-統治総論
-受益権・参政権・社会権
-人身の自由
-経済的自由権
-包括的基本権と法の下の平等
-基本的人権総論

【実践問題】
過去問題を午前の部、午後の部でそれぞれ100問出題。
要点学習を終えたら実力試しに解きましょう。

▼概要
司法書士(しほうしょし)とは、司法書士法に基づく国家資格であり、専門的な法律の知識に基づき登記及び供託の代理、裁判所や検察庁、法務局等に提出する書類の作成提出などを行う。また、法務大臣から認定を受けた認定司法書士は、簡易裁判所における民事訴訟、民事執行、民事保全、和解、調停などにおいて当事者を代理することができる。弁護士・弁理士・税理士・行政書士・社会保険労務士・土地家屋調査士・海事代理士と共に職務上請求権が認められている8士業の一つである。

▼司法書士試験
【筆記試験】
・毎年、7月の第1週(又は第2週)の日曜日に各法務局管轄の受験地で行われている。
・午前の部は、多肢択一式35問を2時間で解答。科目は、憲法、民法、刑法、商法(会社法その他の商法分野の法令を含む)の4科目から出題される。
・午後の部は、多肢択一式35問と記述式2問を3時間で解答。科目は、択一では民事訴訟法、民事保全法、民事執行法、司法書士法、供託法、不動産登記法、商業登記法の7科目から出題され、記述式では不動産登記法、商業登記法から出題される。

【口述試験】
・毎年、10月中旬頃に実施
・試験科目は、筆記試験と同一の範囲からの出題

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